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NINTENDO DS Lite 修理

ニンテンドーDSライトの蝶番の部分が壊れたとかで先月の末日に修理を依頼した。 修理費が\3,500を超える時には確認の電話をするということだったけど、それは無く昨日店から修理完了の報告を受けて取りに行ったがどう見ても新品である。 修理代金はちょうど税込みで\3,500になるようにしてあり、早速日付や名前を再登録し直し息子が遊びだした。
以前どこかの家庭でも壊れて修理したら新品で返ってきたことを聞いていたので、新品だとうれしいなとは思っていたが…。
新品はもちろんうれしい。 パネルなどはタッチペンで多少傷ついていたし、確認していないけど充電池もおそらく劣化していない新品だろうと思う。
逆になんで蝶番の破損ごときで新品になってしまうのだろう? 直せないことは無いと思うのだが直すより新品のほうが安くつくのか、あるいは修理依頼が多く直すのに時間がかかりすぎてしまうからなのか?
太っ腹といえば太っ腹であるが、それでも損をしない仕組みなのか? 損をしてもソフト販売で充分に挽回できるのか? あるいはライバル社に乗り換えられるのを恐れているのか? いろんな?がついてまわる。
壊れたからといっていとも簡単に廃棄されていいものだろうか?

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